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このサイトについて

概要

YOCKOWという人間によって運営されているサイトです。別の言い方をすれば、中の人はYOCKOWです。さらに別の言い方をすれば、YOCKOWの気まぐれサイトです。

もともと、YOCKOWが開発したMac OS用のソフトウェアを公開するためのサイトでしたが、今となっては、ソフトウェアの開発は滞っており、ブログも更新せず、たまにTwitterでつぶやく程度になってしまいました。しかも、どうでもいいことばかりつぶやいています。

今後は、macOS用のソフトウェアの開発を再開することのみならず、iOS用のソフトウェアの開発やその他いろいろなクリエイティブなことをしたいです。したいと思っているうちに、何もせずに終わるというのが目に見えていますが。

「ひあるび」って何?

YOCKOWがかつて運営していたサイトの名前です。 YOCKOW.netというドメインで運営していましたが、いまはhttp://YOCKOW.net/にアクセスしても、変なお姉さんが微笑を浮かべているのみです。誰?もうアクセスできません…。

このサイトを閲覧するために

Safariを使ってレイアウトや動作の確認を行っています。ChromeFirefoxOperaでも一応確認しています。いんたーねっとえくすなんとかというブラウザのことはよく知りません。たぶん駄目です。まぁ、駄目だったらこの文章も読めないはずですが。

リンクポリシー

確かに、かつて“リンクポリシー”という言葉が流行った時期もあったような気がしますが、今や死語でしょう。そもそも“Webでの公開”という性質上、通常閲覧可能なものは全てリンクフリーだと考えられる訳で、「リンク拒否」を主張するにはそれ相応の根拠が必要となるはずです。…という訳で、もし、万が一、仮に、当サイト内へリンクをしたいなんていう奇特な方は、まぁ、そんな感じでアバウトにリンクして下さい。

歴史

歴史なんて大それたものではないですが、元を辿ると意外と古かったりします。だから何だと言われればそれまでですが。主に自分用のメモです。
内容
1900年代後半YOCKOW誕生。
1997年ぐらいSTUDIO YOCKOWなる団体(中の人: YOCKOW)が発足。
1999年04月か05月あたりSTUDIO YOCKOWのWebサイト(“Yockow's Page”)立ち上げ。
フリーウェアと称して自作スタックを公開(初めて公開したスタックは『酸っぱいスタック』という意味不明なもの)。
1999年07月あたり『MadeByスタック』を最後にパッタリと活動休止。
立ち上げ二ヶ月にして“面倒くささ”を実感(恐怖の大王降臨とか間近だったことも影響していた可能性は否めない)。
1999年08月01日一安心。
2000年07月下旬1996年から使用していたプリンタ故障。他界。
2000年09月初旬メインマシンのHD飛んだ。あの世へ飛んだ。
☞やる気なくす。
2001年何をしてたのやら。
2002年03月08日頃NHK教育テレビの番組「ハッチポッチステーション」を見て、「ステーション」という響きにウットリ。サイト名を“YOCKOW STATION”に変更しようと取り敢えず思う。
2002年03月11日頃「ステーション」という文字列を含む番組には、「ミュージックステーション」や「ニュースステーション」など他にもあることに気づく。
2003年年末間近ふとした瞬間にサイト名を「ひあるび」にしようと思い立ち、それを実行。
「ひあるび」という言葉の由来は誰も知りたがらない秘密である。
2004年03月成すがまま。YOCKOW.netというドメインを取得。サイトも http://YOCKOW.net/ へ。
2004年05月03日サイトリニューアル。ただし、見た目は変わらず、管理人が少し管理しやすくなる。
2004年10月メインマシンのPowerBookのHDが飛ぶ。
☞「数学アプリ」以外のソースコードを失う。
2005年02月11日サイトリニューアル。ただし、見た目は変わらず、スクリプトがオブジェクト指向になる。
2006年03月01日サイトリニューアル。ただし、見た目は変わらず、スクリプトはオブジェクト指向で保守しやすいかたちに1から書き直し。
2006年10月09日サイトリニューアル。ただし、見た目は変わらず、スクリプトはオブジェクト指向で保守しやすいかたちに少し書き直し。
2007年〜2009年何をしていたんだろうか。
2010年02月11日新ドメイン YOCKOW.jp を取得。新サイトも同ドメインで運営することに。
2010年03月01日多くの人間にとってどうでもいいドメイン YOCKOW.net が期限切れ。
2010年05月04日サイトのトップページがXHTML5で表示されるようになる。
2011年秋〜冬「そろそろ本気出す。」と、OpenIDやOAuthを利用したログイン機能を実装したり、昔の日記を読めるようにしたり、昼寝をしたりする。
2012年5月初め思い立ったようにサイト制作を再開。
2012年5月10日〜13日頃「来たよ。」ボタンが復活する。サイト内検索ができるようになる。昔の日記のデータが発掘される。
2015年頃アヒルぐちパンダというキャラクターが誕生する。誕生しただけで誰にも知られることはなかった。サイト公開は後年…。
2017年10月頃SwiftでCGIを作りたいと考え、SwiftCGIResponderというレポジトリを作り始める。
2019年頃SwiftCGIResponderを使ってCGIを書き書きし始める。
…またサイト全体を1から作り直し。
現在ごらんの有り様。